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受講生の声

日本文理大学・硬式野球部 福岡ドームにて

日本文理大学・硬式野球部選手 湯布院合宿感想文
湯布院合宿にて

Hさん(外野手)

この研修で一番強く感じたことは、技術や体の大きさはみんなよりおとっていてもメンタルの強さと意志の強さだけは一番であるということ。何がなんでも日本一になる、メンバー入りするという強い心が技術を向上させる一番の原動力だということを学びました。

一番研修で心に残っていることは、心の沈没船ゲームです。自分は船が空いているにも関わらず死んだ。すごく悔しかったし情けなかった。もうあの時の自分と違うんだという強い気持ちを持っている。後悔してからではおそいし、後悔する前に後悔しないようにするのが一番良いことだが、あの時勇気を出すことができなかった。しかし今なら絶対に沈没しない自信がある。自分は沈没船ゲームですごく成長できたと思うし、一生忘れない経験の一つになった。この気持ちを忘れてしまったら、親が出してくれたお金も無駄になってしまうし、何より大学四年間で成長できないと思う。この気持ちを忘れずに四年間野球をすると、技術的にも人間的にも成長できると思うので今のモチベーションでやっていく。あと、この研修で立てた目標を必ず達成する。

Sさん(セカンド)

私は2月1日に日本文理大学の合宿に参加しました。最初は高校からのチームメイトもいなくて1人で来てすぐに帰りたいと思いました。しかし研修が始まると声をかけてくれたり、声をかけたりし、すぐに親しい仲間を作ることができました。私はこの合宿で本当に心と体が鍛えられました。2日目から本格的に追い込みが入り朝は円陣を組んで1人づつ挨拶し目標を揚げました。そして午後はトレーニングをしました。みんなでトレーニングを乗り越えて喜びを共有したときにチームの和が広がっている気がして本当に合宿に来て良かったと思うとともに、この合宿に参加させてくれた親や合宿の案内を自宅に送ってくださった文理大学の指導者に感謝しました。

この合宿で伝統とも言われている腕立て1500回、20キロ走は本当にキツかったのですが、仲間と共に声を掛け合えたからこそ乗り越えられたのだと私は思います。またそれを終えた時全員で盛り上がり、全員で喜びました。次は神宮出場そして日本一になって、この同期87名と共に感動しあえる最高の学年にしたいと強く思いました。

最後に、湯布院合宿で学んだこと、またそれ以上に飯田先生に出会えたことは運命だと思います。この貴重な一週間を忘れずにレギュラーになり、日本一のセカンドになり、チームを日本一にします。

本当にありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いします。

Tさん(外野手)

私はこの湯布院研修を終えて沢山のことを学び、沢山のことを身に付けました。まず、驚いたことは飯田先生の元気の良さと情熱です。私は飯田先生のあの情熱を感じた瞬間、この人についていこう、この人についていけば今までのだらしない自分を変えられる、絶対に強くなれる、絶対に新しい自分を見つけられると思いました。

変化は2日目の朝からすぐに現れました。あれだけ朝が苦手でいつも起きることができず悩んでいた自分が、六時に目覚まし無しで起きることができたのです。人間は気持ちの持ちようでこんなにも変わることができるということを実感しました。

変わった面は他にもいくつもあって、20キロ走の時途中でつらくなってペースを落として楽をしようかなという弱い自分が出てきて、今までなら絶対にその弱い自分に負けて楽をしていたけれど、この合宿ではそこで、絶対に負けるものかと自分との勝負に勝つことができ、メンタルが強化されていることを実感しました。

心の沈没船ゲームでは自分は勇気が出ず死んでしまって本当に悔しい気持ちでいっぱいだったけれど、この悔しさをバネにこれからは絶対に死ぬ事はありません。

今回この合宿に来て本当に良かったと思います。この経験は死ぬまで一生活かされていくと思います。ありがとうございました。

西武ライオンズ球団選手感想文 メンタルトレーニングセミナー

上)スポーツニッポン1995年4月10日
『実力白昼垣内』
未完の大器は風格すら感じさせるまでに成長した。

左)スポーツニッポン1994年11月23日
『新生・西武は“心”で勝負』
飯田氏を講師に招いて超ハードトレを敢行、心を鍛えた。

渡辺久信 選手(元現役の頃)

『自分は、マウンド上でかっとなるタイプなので、このトレーニングはとってもためになったと思う。はじめはそんなにやる気はなかったけど、飯田先生の話を聞いているうちに、このトレーニングが今までの僕をちょっと代えてくれるのではないかという気持ちがしてきた。この2日間だけでなく、シーズン中も、困ったときや悩んだときにアドバイスをしてもらいたいと思う。来シーズンは、必ずこのトレーニングをプラスにして、いい成績を収めたいと思う。』

田辺徳雄 選手(元現役の頃)

『精神的にも肉体的にも非常に厳しい2日間でした。「メンタルトレーニングか」と簡単に受け止めていた感じだったが、いざ自分自身で体験してみて、これだけいろいろな分野があるとは思わなかった。いままで10年間、プロ野球選手としてプレイしてきたが、肉体的にはもう下降線だと思うので、それを少しでも補うためにもこのトレーニングの一部分でもいいから取り組み、持続していきたいと思う。今日の体験をプラスにしたい。「継続は力なり」』

安部理 選手(元現役の頃)

『この2日間を終えて、メンタルトレーニングという意味が少しはわかったような気がする。MTという言葉は、言葉だけはなじみのある言葉であるが、その内容というのはひとつもわからなかった。だから頭を空っぽにして先生の話を聞いてみることにした。先生の話は、子どもに教えるように丁寧に話してくれたが、実行に移すと大変難しく、自分のものにするには時間がかかると思うが、少しずつでも実行し、自分のこれからの人生に役立てていきたいと思う。』

プロゴルフ PAGセミナー感想文 メンタルトレーニングセミナー

小山内護 選手

『ゴルフは技術、体力、集中力だと思っていましたが、飯田先生の話を聞き、自分のこれからのゴルフが変わっていきそうです。たとえば、すぐできるイメージチェンジ、これは身近なものからこの研修が終わったらすぐに取り組みたいと思います。』

加藤伸二 選手

『飯田明さんの話からは、気持ちの持ち方について学びました。今までの自分の考え方は、トーナメントに出場し、よい成績を収めたいという小さな考えでした。しかし、トーナメントプロとして生きていくためには、常に『勝つ』という気持ちを持たなくてはいけません。自分自身でそういう気持ちにさせるためには、技術的・精神的なメンタル訓練が必要です』

加藤優 選手

『今までいろいろなメンタルトレーニングの本を読んできましたが、今回の飯田明先生のメンタルトレーニングが具体的でわかりやすく、自分自身再確認し、理解できました。なぜ思うかというと、私は今まで12回テストを受けています。テストで失敗するたびに、今までは何が自分自身には足りないのか、自分のスイングが悪いのか、いろいろなことを考え、悩んでいました(中略)今回自分には、スイングや技術ではなく、メンタルな部分、考え方ができていなかったとはっきりわかりました。』

上)サンケイスポーツ2002年7月4日
『今注目のメンタルトレーニングで身に付けよう 一定のリズム』
「これまでは気持ちが逃げていた。今はピンを狙って自信を持って打てています」(村田)というように、昨年127位だった賞金ランクも、今季は現在20位に」上昇だ。

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